売り手側のアドバイザリー

必要作業項目
必要作業内容
これまでの事例

A.売却対象

の特定

1.会社なのか、事業なのか
2.会社の場合は全部譲渡、一部譲渡、第三者割当増資などの売却形態を特定

事例1
大手通信会社子会社のVCへの株式全部譲渡をサポート
サポート項目
A~G

B.企業説明資料

作成
1.事業概要、ビジネスモデル、競合会社情報、株主構成、過年度決算内容
C.事業計画作成
1.将来の数カ年(3年-5年)の事業計画作成
D.企業価値評価 1.DCF法、類似批准方式、時価純資産方式などの方式で企業価値を評価
2.鑑定書作成

事例2

環境技術ベンチャーの大手建設会社への第三者割当

サポート項目

A~C、E、F
E.買い手候補

リストアップ・交渉

1.買い手候補をリストアップ
2.買い手候補と交渉、守秘義務契約を締結
F.デューデリジェンス対応
1.買い手候補のデューデリジェンス対応
G.契約・実行
1.最終契約
 



買い手側のアドバイザリー

必要作業項目
必要作業内容
これまでの事例

A.譲り受け対象

の特定
1.どの会社(事業)なのか?
2.会社譲り受けなのか、事業なのか?一部株式譲り受けか?

事例1

外食企業を事業譲り受けで買収

サポート項目

A~G

B.売り手に

アプローチ

1.売り手にアプローチ
2.守秘義務契約を締結
C.企業説明資料入手
1.事業概要、ビジネスモデル、競合会社情報、株主構成、過年度決算内容、事業計画

事例2

外食企業の株式100%取得

サポート項目

C~D

D.企業価値評価
1.DCF法、類似批准方式、時価純資産方式などの方式で企業価値を評価
2.鑑定書作成
E. デューデリジェンス実施
1.会計・税務・事業デューデリジェンス実施
2.企業価値再評価

事例3

グッズ販売店舗の事業譲り受け

サポート項目

C~D

F.契約・実行
1.最終契約